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恋愛テクニック

これで成功!恋愛心理学を応用した恋愛テクニック②

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どうも、JOEです。

 

恋愛心理学を応用した恋愛テクニックの連載シリーズの第2回目です。

 

今回のお題は・・・

 

「好意は返ってくる」

 

これは、相手から何らかの好意を示されると、それと同じだけの行為を返したくなるというものです。

 

「好意の返報性」なんていう言い方をすることもありますね。

 

例えば、自分に対して感じの悪い態度をとる人に対しては、だれでも好きにはなれませんよね。

 

というか嫌いになりますよ。普通は・・・

 

逆に、好意的な態度をとってくる人は好きになるものですよね。

 

これは人間なら当然のことでしょう。

 

だからといって、いきなり「好きです!」と女性に言ったからといって、うまくいくわけはないですね。

 

もともと相手がこちらに好意を持っていた場合なら別ですが、いきなり言われてもびっくりされるのがいいところでしょう。

 

大切なことは、最初はさりげなく女性に好意を伝えることです。

 

あくまでもさりげなくというところがポイントです。

 

では、どうやってさりげなく伝えればいいのでしょうか?

 

さあ恋愛心理学にもとづいた恋愛テクニックをご紹介していきます。




女性と笑顔で接する

 

自分が好意を伝えたい人の前では、自然と笑顔になるようにします。

 

相手と笑顔で接していることが好意のあらわれだからです。

 

女性の名前で呼ぶ

 

相手を呼ぶときには必ず名前で呼びます。

 

これは相手を強く意識していると感じさせることができるからです。

 

女性の話を聞く

 

相手と会話するときは、相手の話を聞くとスタンスにします。

 

よく「話し上手は、聞き上手」といいます。

 

話を聞く側にまわることで、会話はスムーズに進みます。

 

女性は自分のことを話したがるものなので、話を聞いてくれる人には好意を持ちます。

 

反対に、自分のことばかり話す男性は女性に嫌われやすいので注意しましょう。

 

たとえ自分のことを話す場合でも、必ず「あなたはどう?」と言うようにしましょう。

 

視線で女性に好意を伝える

 

人は視線に好意があらわれやすいので、相手を見るときは好意を持った視線を送るようにしましょう。

 

ただし、見すぎると女性に嫌われるので、適度にしておきましょう。

 

この適度がむずかしいので、ちょっとレクチャーしておきましょう。

 

これは対面で話すときに、相手に不快感を与えないコツですが、

 

相手と目線を合わせる時間と目線を外す時間の割合を、8対2くらいにしておくのです。

 

相手と目線を合わせないときは、右斜め下を見るです。

 

こうすると相手との会話がスムーズにいきます。

 

人は目線を合わせ続けることはできないので、こうすることで不快に感じなくてすみます。

 

この恋愛テクニックはビジネスにおける商談でも使えます。

 

私も使っています。

 

女性へのボディータッチ

 

男性から女性へのボディータッチは気をつけないとセクハラになってしまいます。

 

ある程度仲良くなってから、「手に触れてみる」あるいは「肩を抱く」という方法があります。

 

ただし女性の様子をうかがいながら慎重にすることが大切。

 

もし女性が嫌がるようなら、すぐにやめましょう。

 

女性のことをほめる

 

人はだれでも他人から認められたいという欲求があり、ちょっとしたことをほめられてもうれしいものです。

 

日本人男性は女性をほめることをあまりしないと言われます。

 

照れもあるのでしょうが、相手に好意を伝えるためにはこれほど手っ取り早いことはありません。

 

どんどんほめましょう!

 

私はねらった女の子はほめます。

 

効果は実証済みです。

 

ただし、ほめすぎるといやみになることもあるので、ほどほどに(笑

 

以上、好意を伝える方法についてお伝えしました。

 

できることから始めて、好きな相手には好意を伝えていきましょう。

 

本日はここまで!







 

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