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これで成功!恋愛心理学を応用した恋愛テクニック⑥

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どうも、JOEです。

 

最近アクセスがかなりアップしてきました。

 

スタートして3ヵ月ほどしか経過していないのですが、毎日そこそこアクセスが集まってきています。

 

これからも実際に使える恋愛テクニックをお伝えしていくのを使命として、記事をアップしていきます。

 

今回は、恋愛心理学を応用した恋愛テクニックの連載シリーズ第6回目です。

 

まいどのことですが、2連発でご恋愛テクニックをご紹介していきます。

 

女性との距離をつめろ!

 

人には他人に近づいてほしくない距離というものがあり、その距離も人それぞれに微妙に異なります。

 

よく心理学の世界では、この距離をビジネス、友人、恋人によって大きく分類していますね。

 

ビジネスの作法としては、適切な距離をとることが大切だと言われています。

 

商談をスムーズに進めるのに適した距離感というものがあるのです。

 

心理学にはパーソナルスペースというものがあり、人によって入ってくるのを許可する範囲が違います。

 

例えば、恋人なら許せるスペースに知らない人が入ってくると、嫌悪感を持つものです。

 

このパーソナルスペースは、前後に広く、左右は狭いというのが特長です。

 

そこで、このパーソナルスペースを使った恋愛テクニックがあるわけです。

 

例えば、女性とレストランやバーへ行った時に、対面の席に座らずに、カウンターなどで横へ座るのです。

 

こうすることで女性のパーソナルスペースへ入ることができ、親密度をアップさせることができます。

 

このテクニックを使う際には、前もってデートに使うレストランを下見しておくといいでしょう。

 

この恋愛テクニックを使うのに最適なのは、映画やドライブですね。

 

デートに誘えば、自動的に横のスペースへ入り込むことができるからです。

 

逆に言うと、映画やドライブへ誘っても断られるようだったら、パーソナルスペースへ入れるのを拒否しているサインとも受け取れます。

 

また別のアプローチを考えなくてはいけないでしょう。

 

パーソナルスペースへ入り込むことができれば、女性の警戒心はなくなったとい判断できます。




ギャップでインパクトを与えろ!

 

心理学にはギャップがあると印象に残りやすいというものがあります。

 

これは経験のある人が多いのではないかと思います。

 

例えば、細身の男性だと思っていたら、服を脱ぐと意外にも筋肉質だったというのがあります。

 

恋愛においては、ギャップが好意をいだくきっかけになることがあります。

 

例えば、女性の前で最初は印象のない人をよそおっていて、ある時に自分の意外な面を見せて好印象を与えるというのはどうでしょう。

 

きっと効果があるはずです。

 

ただし、最初に悪い印象をわざと与えるのはやめておきましょう。

 

これは別の記事でもご紹介しましたが、第一印象が悪いと、それでイメージが固まってしまいます。

 

また、良いイメージから悪いイメージというパターンもやめておきましょう

 

このようなギャップを見せても何もメリットがありません。

 

ポイントは、ターゲットの女性にだけギャップを見せることです。

 

例えば、普段はさえない服装をしているのにデートの時にビシッと決めたファッションで行くとかは効果抜群です。

 

普段は隠していた自分を見せるのは効果あります。

 

これはぼくもときどきやりますね。

 

まとめ

 

毎回、いろいろな恋愛テクニックをご紹介していますが、どれも自分で日常的に使っているものばかりです。

 

世の中には恋愛テクニックといわれるものは数多くありますが、実際には使えないものもあります。

 

理論はすばらしいんだけれど、実際に使うのはちょっと無理というものがあるんです。

 

そんなものを紹介しても役に立ちませんよね。

 

ですから、実際に使ってみて効果があったものだけお伝えしています。

 

あなたもぜひ実際に使ってみてください。

 

健闘を祈る!

 

それでは!







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