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6ヵ月間、「女性を口説く4つのステップ」でベラルーシ人の女の子にアプローチしてみた結果・・・

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どうも、JOEです。

 

ちょっと前に下の記事をアップしました。

こちらの記事では、「女性を口説く4つのステップ」について解説しましたが、このノウハウを実践した結果について検証してます。

 

この記事をまだ読んでいない方はぜひ読んでみてください。

 

今回の検証が理解しやすくなります。

 

読んだけど忘れてしまった方はもう一度読んでみてください(笑)。

 

今回、私が「女性を口説く4つのステップ」を使ってアプローチしたのは、ベラルーシ人シンガーの女の子です。

 

実は彼女と知り合ったのは、今年の5月です。

 

その頃からの話をしつつ、「女性を口説く4つのステップ」についての実践検証をしていきます。

 

女性を口説くステップ1「女性との関係を深める」

 

ベラルーシ人シンガーの子と知り合ったのは今年の5月でしたが、正直言って最初はそれほど仲がよくありませんでした。

 

彼女はノリが悪かったですね。

 

彼女はとてもきれいな子なので、こちらはその気があったのですが・・・

 

ファミレスで2回会っただけでした。

 

あとはスカイプでたまに連絡する程度でした。

 

スカイプでのメッセージのやり取りもあまり盛り上がっていませんでした。

 

彼女は日本語ができましたけど、初めて日本へ来たのでこちらに警戒していたような雰囲気でしたね。

 

どんな人間かわからなければ警戒するのは当たり前です。

 

デートへ誘ってものらりくらりとされて、デートへ行くことはできませんでした。

 

それでもくじけずに、ちょくちょく彼女と連絡をしていました。

 

私は彼女との関係を深めるために、彼女が知りたいと思うことを調べて教えたり、差し入れにスイーツを持って行ったりしました。

 

まずは、こちらから彼女に何かを与えることに徹しました。

 

無理にデートに誘おうとはしないで、とにかく与えることだけをしました。

 

これで彼女の警戒心は徐々に薄れていきました。

 

しばらくして7月に彼女はベラルーシへ帰国しました。

 

その後もスカイプで1週間に1度くらいは連絡していました。

 

彼女からの返事はすぐにはなく、酷い時には1週間以上経過してから返事が来ていました。

 

まあそれでも淡々と彼女のために、日本のことを教えたり、彼女の日本での仕事についての情報を提供したりし続けました。

 

メッセージを送る場合は、よく考えてから送っていました。

 

自分の感情のままに送りたいときに送るなんてことはしないで、1週間に1度くらいにとどめました。

 

とにかく感情を抑えて、親密度を深めることにエネルギーを注ぎました。

 

その結果、かなり親密度をアップさせることができました。

 

この段階になったのは9月くらいでしたね。



女性を口説くステップ2「女性を共感させる」

 

親密度がアップしてからは、メッセージのやり取りの回数も徐々に増やしていきました。

 

1週間に2回くらいはメッセージを送っていました。

 

この時期になると、いろいろとプライベートなことを質問するようにしました。

 

例えば、「最近どんな映画を見ましたか?」とか「どんな食べ物が好きですか?」と質問しました。

 

別にこの程度の質問はステップ1でしてもよかったのですが、なかなか質問しにくい独特の雰囲気だったので質問するのを忘れていました。

 

ただ親密度がアップしてから質問したので、かなりノイノリで返事が帰ってきました。

 

彼女は映画が好きみたいで、ビデオでよく見るそうです。

 

最近見た映画を教えてくれました。

 

ここで、「へえ~、そうなんだ」で終わってはいけないのです。

 

モテる男は、ここで差をつけます。

 

私は彼女の見た映画を見て、彼女へ感想のメッセージを送りました。

 

「とても良かった。特に○○のところが感動したよ。教えてくれてありがとう。」

 

ここでのポイントは「共感」

 

私と彼女は同じ映画を見て感動した、つまり、「共感」したのです。

 

これで私と彼女の関係はさらに深まりました。

 

また音楽の話も彼女としてのですが、彼女がベラルーシでコンサートをして歌ったそうです。

 

その様子を撮影した動画を送ってくれたのですが、これをホメまくりました。

 

別にお世辞ではなく本当によかったのですが、「あなたの歌に感動した。心が震えた。」とメッセージを送りました。

 

彼女は大喜びでした。

 

ここでも「共感」がポイントです。

 

私は彼女の感情に揺さぶりをかけることに成功したのです。

 

これで彼女の様子が大きく変わって、私に対する好感度もアップしました。

 

5月頃とは比べ物にならないほど、やさしくなりました。

 

これが10月の半ばくらいです。

 

この状態になってからは彼女とのメールのやり取りの回数は増えました。

 

彼女は積極的にメッセージを送ってくるようになったのです。

 

女性を口説くステップ3「男として意識させる」

 

次に彼女に男として意識させる段階です。

 

彼女の恋愛観についての話になりました。

 

これで彼女は完全にこちらを男として意識しているということがはっきりしました。

 

日本へ来たら鍋料理を食べに行く約束がすんなりできました。

 

とんとん拍子で話が進むので驚きです。

 

女性を口説くステップ4「告白する」

 

そして、つい先日、12月に彼女が日本へ仕事で来ることが決まりました。

 

彼女が日本へ来たら、いよいよ告白です。

 

デートしてタイミングを見て、好きだと伝えるつもりです。

 

まとめ

いかがでしょうか。

 

4つのステップでアプローチしたのを検証してみました。

 

最後の告白のところはまだ残っていますが、ここまでくれば難しくありません。

 

彼女からの連絡はほぼ毎日のようにありますし、かなり細かいことまでメッセージで伝えてきます。

 

最初のころは私にはそれほど興味もなく普通という感じでしたが、

 

今では「あなたは、私の宝物です。」なんて言うのです。

 

今までそんなことをだれからも言われたことがなかったので、ちょっと気恥ずかしくなりました。

 

この状態になるまで半年ほどかかりましたが、女性を口説く4つのステップに従って行動すればかなり高い確率で女性の心理状態をコントロールできます。

 

ぜひあなたもターゲットの女性を4つのステップで口説いてみてください。

 

あせらずじっくり取り組むことが成功のポイントです。

 

それでは、健闘を祈る!

 

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